ペロペロと掃除してあげた

持ち込んだ飲食物をテーブルに並べて、サイトで知り合った21歳の女の子と全裸で空腹を満たしていた。

セックス後の余韻を残しながらも、女の子は若いだけあって食欲がある。

お互いに食べさせ合ったり、デザートのケーキを乳首やペニスに付けて吸い付いたりと、変態的な事もして楽しんでいた。

しばらくすると、女の子がトイレに行きたいと言って、ソファーから立った。

「オシッコする姿が見たい」と言って浴室へ連れていく。

嫌がる事もなく浴室に連れてきた女の子を、バスタブの上にしゃがませると、チョロチョロっと放尿し始める。

「ストップ!」と声をかけると、そのまま駅弁みたいに抱き抱えて洗面台へ向かう。

「ここに乗って出して…」

またも嫌がる事なく洗面台にしゃがみ込むと、チョロチョロっと残りを出し始める。

女の子も鏡越しに放尿する自分の姿を見ている。

やがて勢いよくシンクに放尿されると、オシッコが洗面台周りに飛び散る。

女の子もその勢いに「きゃ~ 凄いね~」と面白ろがっていた。

全部出し切ると、少しお尻を上げさせて四つん這いにさせ、マンコに顔を近づけて、ペロペロと掃除してあげた。

意外にもアンモニア臭くなくて、何回もペロペロ舐めてあげると、犬のように腰を振って喜んでいた。

その後も、この女の子がオシッコするたびに私は放尿を見させてもらっている。

最近は、ペロペロと掃除する私に「ありがとう」と言ってくるようになった。